陶磁器のリサイクルシステムを見てきました
テーマ:今月の記事
2008/09/22 15:36
美濃焼は東濃地方で作られる「やきもの」の総称です。古くから志野、織部、黄瀬戸などの独特の美しい器を生産してきました。
その美濃焼で、産地企業、県セラミック技術研究所などが「グリーンライフ21(GL21)として集い、環境負荷低減や食器のリサイクルを討議し、実践しています。
つづく
その美濃焼で、産地企業、県セラミック技術研究所などが「グリーンライフ21(GL21)として集い、環境負荷低減や食器のリサイクルを討議し、実践しています。
つづく
8月の回収量
テーマ:前回の「日曜リサイクル広場」の回収量
2008/09/22 15:31
平成20年8月の回収日は、以下のとおりでした。
新聞雑誌雑紙 5,640kg
段ボール 1,300kg
アルミ缶 40kg
スチール缶 20kg
古着 1,630kg
牛乳パック 50kg
色・白・雑ビン 230kg
CD・DVD 2.0kg
プラ・レジ袋 140.5kg
ペットボトル 92.0kg
ペットボトルキャップ 別途
プラボトル 24kg
無色透明プラ容器 97.5kg
食用廃油 20L
スチロール 90kg
利用者 288名
新聞雑誌雑紙 5,640kg
段ボール 1,300kg
アルミ缶 40kg
スチール缶 20kg
古着 1,630kg
牛乳パック 50kg
色・白・雑ビン 230kg
CD・DVD 2.0kg
プラ・レジ袋 140.5kg
ペットボトル 92.0kg
ペットボトルキャップ 別途
プラボトル 24kg
無色透明プラ容器 97.5kg
食用廃油 20L
スチロール 90kg
利用者 288名
10月の「日曜リサイクル広場」の回収日
テーマ:次回の「日曜リサイクル広場」の日程
2008/09/22 15:25
10月19日(日)です。
活動内容
テーマ:活動内容
2008/09/22 15:08
1、「日曜リサイクル広場」
資源ごみをステーション回収(拠点回収)する活動です。
「日曜リサイクル広場」は「市民エコ会議」が中心となり、企業と行政の協力によって運営しています。
◇開催日:毎月第3日曜日
◇受入時間:午前9時から午前11時
◇場所:恵那総合庁舎駐車場
◇回収品目:以下の「回収品目一覧表」のとおり(工事中)
◇日曜リサイクル広場の目的
現在、恵那市では、資源ごみの回収は地域ステーションやエコセンター恵那などで実施されています。しかし、ステーションのない自治体未加入者や、保存場所の少ないアパート生活者などは、十分に対応できていない現状があります。また、学区単位で実施されている資源回収は、回収頻度が少なく回収空白地もあり、市民に十分な回収機会が得られていません。
そこで、市民の利便性確保と資源の有効活用、ごみの減量化を図るため、誰でも持ちこめるステーションを設置し、資源ごみを回収するとともに、市民のみなさんに3R*を広げていこう、と考え、「日曜リサイクル広場」をはじめました。
*3R…Reduce(リデュース:減らす)、Reuse(リユース:再使用)、Recycle(リサイクル:再資源化)の頭文字をとったもの。具体的には原材料の使用量や廃棄物の排出量を減らし、容器や機能部品は再使用し、更に原料に戻して再資源化することです。
2、ごみ減量化についての出前講座
3、3R推進のための学習会
資源ごみをステーション回収(拠点回収)する活動です。
「日曜リサイクル広場」は「市民エコ会議」が中心となり、企業と行政の協力によって運営しています。
◇開催日:毎月第3日曜日
◇受入時間:午前9時から午前11時
◇場所:恵那総合庁舎駐車場
◇回収品目:以下の「回収品目一覧表」のとおり(工事中)
◇日曜リサイクル広場の目的
現在、恵那市では、資源ごみの回収は地域ステーションやエコセンター恵那などで実施されています。しかし、ステーションのない自治体未加入者や、保存場所の少ないアパート生活者などは、十分に対応できていない現状があります。また、学区単位で実施されている資源回収は、回収頻度が少なく回収空白地もあり、市民に十分な回収機会が得られていません。
そこで、市民の利便性確保と資源の有効活用、ごみの減量化を図るため、誰でも持ちこめるステーションを設置し、資源ごみを回収するとともに、市民のみなさんに3R*を広げていこう、と考え、「日曜リサイクル広場」をはじめました。
*3R…Reduce(リデュース:減らす)、Reuse(リユース:再使用)、Recycle(リサイクル:再資源化)の頭文字をとったもの。具体的には原材料の使用量や廃棄物の排出量を減らし、容器や機能部品は再使用し、更に原料に戻して再資源化することです。
2、ごみ減量化についての出前講座
3、3R推進のための学習会
「市民エコ会議」とは、恵那市で環境問題に取り組む、まちづくり活動団体です。
テーマ:「市民エコ会議」とは
2008/09/22 15:06
「市民エコ会議」は、平成18年に、まちづくり市民協会の環境部会としてはじまりました。
市民と行政が協同で、生ごみの堆肥化や資源の有効活用、ごみ減量化について話し合いをしてきました。
19年度からは、環境部会が廃止されたため、まちづくり活動団体「市民エコ会議」として活動しています。
